<%@LANGUAGE="JAVASCRIPT" CODEPAGE="932"%> プロショップかわぐち釣り情報2009年10月Part1
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10月8日 10月17日 10月31日    
    余市市場水揚げ概況  ・このページのトップへ戻る

10月8日の余市漁組市場の水揚げです。

 ブリ8kg1本、6kg2本、5kg6本、3〜4kg10本。

 サケ2〜4kgが約2,000匹、ヘラガニ7〜12cmが約150パイ、

 小アジ6〜15cmが約500匹、真イカ20〜25入りが約500箱、

 水イカ(ヤリイカ)胴長12〜15cmが約30パイ。

10月6日の余市漁組市場の水揚げです。

 ブリ6kg3本、5kg1本、3〜4kg15本、1〜2kg30匹。

 サケ2〜5kgが2,000匹超、ヘラガニ7〜10cmが約250パイ。

10月5日の余市漁組市場の水揚げです。

 ブリ7kg1本、6kg2本、5kg12本、4kg45本。

 ヒラメ約38cmが2枚、サケ2〜4.5kgが約700匹+α、

 サケは運び込まれてる最中でした。

10月4日は日曜日で余市漁組市場はお休みでした。

10月3日の余市漁組市場の水揚げです。

 ブリ11kg1本、7kg2本、5kg4本、4kg2本、3kg12本、

 水イカ(ヤリイカ)胴長10〜15cmが約100パイ、

 真イカ20〜25入り約1,300箱、フグ13〜20cmが約70匹、

 サケ2〜5kgが約1,200匹、サバ12〜18cmが約200匹、

 アジ9〜14cmが約80匹。

10月2日の余市漁組市場の水揚げです。

 ブリ7kg1本、6kg5本、5kg3本、4kg5本、

 真イカ20〜25入り約500箱、サバ13〜20cmが約200匹、

 サケ2〜4.5kgが約1,000匹、ヒラメ37〜40cmが4枚。

10月1日の余市漁組市場の水揚げです。

 ブリ12kg1本、10kg1本、8kg9本、7kg14本、

 6kg15本、5kg9本、3〜4kg20本、

 真イカ20〜25入り約700箱、ヘラガニ7〜12cmが150パイ、

 サケ2〜4kgが2,000匹超、サバ25〜33cmが30匹。

船 釣 り 情 報  ・このページのトップへ戻る

 ブリのナイト・ジギング またも爆釣!  余別漁港 漁福丸(澤船長090−8897−016010月7日夜〜8日朝の釣果(8日記述): 乗船したお客様から釣りの帰りに伺いました。 7日午後10時に出港して、午前4時半までの釣り。 沼前沖の水深40m〜50mで。 数は全体で72本、大きさは約5kg〜9kgとの事。 この情報をくださった札幌市のTさんが、ドラッカーハイブリッドタイプTの420gの赤金と、タイプUの420gの赤金で、1人で30本を釣りました。ジョーカーの赤金も釣れていましたよ、と伺いました。 オマケに、メジマグロの約8kgが1本上がったそうです。

 ブリの夜釣り快釣!  余別漁港 広栄丸(広和船長0135−46−5174)10月7日夜〜8日朝の釣果(8日記述): 船長が留守で、奥さんから伺いました。 詳しいことは奥さんがわかりませんでしたが 数は全体で47本。 大きさは、約4kg〜9kgだったそうです。

 ブリの夜釣り好釣果!  余別漁港 千鳥丸(山田船長0135−46−5125)10月7日夜〜8日朝までの釣果(8日記述): 船長から伺いました。 7日午後6時に出港して、午前5時までの釣り。 サルワンの水深40m前後で。 数は全体で17本、大きさは約7kg〜8kgが9本、あとは2kg〜5kgが8本。 全員がイカを使った餌釣りだったそうです。午前1時半を過ぎてから釣れ始めたそうです。

 真ダラ好釣果!、ヤナギも  幌武意漁港 栄久丸(加藤船長0135−45−6176)10月7日の釣果(8日記述): 船長から伺いました。 7日の午前5時半に出港し、正午までの釣り。 カムチャッカ根の水深150m〜160mで。 真ダラは1人あたりで10本前後、大きさは約50cm〜80cm タラシャクリは200号。 ヤナギノマイは1人あたり約10匹〜15匹、大きさは約25cm〜35cm。ヤナギの仕掛けは、白フラッシャー付き針の胴突仕掛が多かったそうです。餌はイカと赤イカ。

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◆10月6日は、極一部の遊漁船がヒラメ釣りなどに出港しましたが、潮が悪いようで芳しい釣果がありませんでした。6日の夕方には、待ちに待ったブリ釣りに出港する船が多いようです。釣れると良いですね。

◆10月5日も、早朝は予報ほど荒れて無くて良かったのですが、午前9時を過ぎた頃から西方向からの風が強くなり、西積丹側は、またしても大荒れになってしまいました。5日の夜出港予定のブリ釣りも、非常に微妙な状況だと、余別漁港の船長さんから伺いました。 遅くなるにつれて収まる様な予報ではありました。

◆10月4日(日曜日)も、西方向の風が強く、西積丹側の海は波が高く荒れ模様でした。東積丹側でも出港した遊漁船は少なかったです。 また、4日の夜出港予定だったブリ釣りの遊漁船も、中止にしたところが多いように伺いました。↓

 ヒラメ   余市港 シーランチ(加藤船長090−3898−5438)10月4日の釣果: 船長から伺いました。 午前5時半に出港し、午後12時半までの釣り。 余市沖の水深30m〜40mで。 数は全体で約28枚(釣った数は約50枚ですが、リリースが約22枚)、大きさは36cm〜40cmが20枚、41cm〜55cmが8枚。 バケは500gで、色は多彩。餌はオオナゴ。

 ヒラメ   美国漁港 第十八漁栄丸(嶋田船長0135−44−2726)10月3日の釣果(4日記述): 4日に船長から伺いました。 3日の午前6時に出港し、午後1時までの釣り。 美国沖の水深30m前後で。 数は全体で9枚、大きさは64cmが1枚、あとは37cm〜40cm。 バケは500gで、色はピンク系やオレンジ系が多かったそうです。 餌はオオナゴ。

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◆10月3日(土曜日)のブリの夜釣りは、たくさんの遊漁船が、ほぼ満員で出港予定でしたが、日中から西風が強くて時化模様になりましたので、余別漁港の遊漁船は中止になってしまいました。<最近のブリは脂が乗ってるものが多くなりました、2日後ぐらいに刺身で食べると、とても美味しいです。>

 ブリのナイト・ジギング  余別漁港 弘安丸(山田船長0135−46−5379)10月2日夜の釣果(3日記述): 弘安丸のお客さんから伺いました。 2日午後6時に出港して、午後11時半までの釣り。 余別水無し沖の水深40m前後で。 数は全体で27本、大きさは8kg前後が3本、ほとんどが6kg〜7kg、3kg前後が3匹。 ジグは、ドラッカーハイブリッドタイプX420gの赤金、タイプU420gのオール赤、山ジグその他で釣れたと伺いました。 満月の前日で、もっと釣れないと予想したそうですが、意外と釣れて喜んでました。早い時間帯が良かったようです。今シーズンは非常に良い年になっております。 (別なお客様から伺いましたが、余別漁港 和光丸(能代谷船長0135−46−5402)さんでも約30本釣れたらしいよ、と伺いました。大きさは聞いてなかったとの事。)

 ブリの夜釣り  余別漁港 広栄丸(広和船長0135−46−5174)10月2日夜〜3日朝の釣果(3日記述): 船長が留守で、奥さんから伺いました。 2日午後9時に出港して、午前5時までの釣り。 サルワンの水深40m前後で。 数は全体で10本。 大きさなど、その他の詳細は奥さんが船長から聞けていませんとの事でした。 船長は朝沖から帰ってくると、そのままマグロ釣りに出て行く事が多いそうです。

 ブリのナイト・ジギング  美国漁港 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693)10月2日夜〜3日朝の釣果(3日記述): 乗船したお客様から釣りの帰りに伺いました。 2日の午後8時に幌武意漁港から出港して、午前5時までの釣り。 沼前沖の水深40m〜50mで。 数は全体で9本、大きさは約4kg〜6kgとのこと。 ジグは、ドラッカーハイブリッドタイプX420gの赤金、320gの赤金などで釣れたと伺いました。午前4時半頃から午前5時頃の間に集中して釣れたそうです。

 ヒラメ   余市港 善寶丸(永倉船長0135−22−4638)10月1日の釣果: 船長から伺いました。 午前6時に出港し、正午までの釣り。 余市沖の水深30m〜50mで。 数は全体で18枚、大きさは36cm〜47cm。 バケは500g前後で、茶色でラメ入り、赤ラメ、緑色など。潮に動きが無かったそうですが、風で船が流れたそうです。 釣ったほかにリリースしたものが、約30枚あったそうです。

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 ブリの夜釣り  余別漁港 広栄丸(広和船長0135−46−5174)10月1日夜〜2日朝の釣果(2日記述): 船長が留守で、奥さんから伺いました。 1日午後9時半に出港して、午前5時までの釣り。 サルワンの水深40m前後で。 数は全体で約40本、大きさは約4kg〜9kgとの事。ジグとテンテンでの釣果とのことでした。 

 真ダラ  幌武意漁港 浜丸(長内船長0135−45−6169)10月2日の釣果: 船長から伺いました。 午前8時半に少人数を乗せて出港し、午後1時半までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深140m〜150mで。 真ダラは全体で26本、大きさは約50cm〜80cm タラシャクリは250号。 お一人のお客様が、軽めの赤金のジグを使って13本を釣ったそうです。

 ブリの夜釣り  幌武意漁港 浜丸(長内船長0135−45−6169)10月1日夜〜2日朝の釣果(2日記述): 1日の午後7時半に出港して、2日の午前4時半までの釣り。 沼前沖の水深40m〜50mで。 数は全部で35本、大きさは、2kg台が3本、あとは4kg〜9.5kg。 赤ラメ色のテンテン、赤金色のジグ、イカを使った餌釣りなど様々。 ただ、死んでるイカには食いが悪かったのと、後半にテンテンへの反応が悪くなって、ジグで一番数が釣れたと伺いました。

 ブリのナイトジギング  美国漁港 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693)10月1日夜〜2日朝の釣果(2日記述): 乗船したお客様と船長から伺いました。 1日の午後8時半に幌武意漁港から出港して、午前5時までの釣り。 サルワンと沼前沖の水深40m〜50mで。 数は全体で20本、大きさは約4kg〜8kg。 ジグは様々だったそうですが、色は赤と赤金で釣れたそうです。 サルワンでほとんど釣れず、沼前に移動してから釣れたと伺いました。

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 ブリのナイト・ジギング!  余別漁港 広栄丸(広和船長0135−46−5174)9月30日夜〜1日朝の釣果(1日記述): 乗船したお客様から釣りの帰りに伺いました。 30日午後9時半に出港して、午前5時20分までの釣り。 サルワンの水深40m〜50mで。 数は全体で35本、大きさは8kg前後が3本、5kg〜6kgがほとんどで、2.5kg〜4kgが数本との事。 午前4時頃から入れ食いモードに突入したそうです。 1人で9本釣った竿頭の方が、ドラッカーハイブリッドタイプX420gの赤金を使っていたとの事。イエローテイル400gの赤も活躍したそうです。 前夜(29日夜出港)は、猛烈な釣れ方をしたそうで、広栄丸さん1艘で74本釣れたと伺いました。

 ブリのナイト・ジギング!  余別漁港 漁福丸(澤船長090−8897−01609月30日夜〜1日朝の釣果(1日記述): 船長から伺いました。 30日午後10時に出港して、午前5時までの釣り。 サルワンの水深48m前後で。 数は全体で21本、大きさは約2kg〜8.5kg(8kg前後が4本、2kgが4本、5kg前後が多かった)との事。 ドラッカーハイブリッドタイプX420gの赤金と、イエローテイル400gの赤が優勢だったそうです。 ジギングは初めてのお客様方だったとの事でした。 前日の夜は、サルワンで約30本釣れたと伺いました。 ジョーカーやドラッカーの赤金が活躍したそうです。

 ヒラメ   日司漁港 豊進丸(釜野船長0135−45−6617)10月1日の釣果: 船長から伺いました。 午前6時にお客様3人乗せて出港し、正午までの釣り。 日司沖の水深20m〜40mで。 数は1人あたり2枚、2枚、7枚、大きさは約40cm〜48cm。 バケは500gで、白色、ミラーなど。オオナゴを餌に使わず、ワームを使ったと伺いました。 

 ブリのナイト・ジギング  幌武意漁港 浜丸(長内船長0135−45−6169)9月30日夜〜1日朝までの釣果(1日記述): 船長から伺いました。 30日の午後7時に出港して、午前5時までの釣り。 沼前沖の水深40m前後で。 数は全体で17本、大きさは約2kg〜7kg(10kg前後が4本、4kgが2本、あとは5kg〜9kgですが7kg〜8kgが大半)。 ジグは、ドラッカーハイブリッドと、ジョーカーを使っていたそうです。ともに色は赤金。 前日の夜は、サルワンで44本釣れたそうです。大きさは5kg〜9kgだったそうで、グリーンとブルーのテンテンやオレンジ色のテンテン、ジョーカーやドラッカーの赤金が優勢だったと伺いました。

 ブリの夜釣り  美国漁港 海生丸(本間船長090−8902−1099)9月30日夜〜1日朝までの釣果(1日記述): 船長から伺いました。 30日の午後9時にお客様1人だけ乗せて出港、まずイカ釣り。さっぱりイカが釣れず、やっと10パイを確保し、午後9時から余別水無し沖の水深45mでブリ釣り開始。 数は全体で8本、大きさは3kg台3本、4kg1本、5kg台が4本。 6本がイカを使った餌釣りで、1本がドラッカーハイブリッドタイプTの320gのオールレッドで、もう1本は本間船長作の蝦夷アワビ貝貼りテンテンで釣れたと伺いました。

 ブリのナイト・ジギング  余別漁港 和光丸(能代谷船長0135−46−5402)29日の夜〜30日の朝の釣果(1日記述): 乗船したお客様から釣りの帰りに伺いました。 29日の午後9時半に出港して、30日の午前4時までの釣り。 サルワンの水深40m〜50mで。 数は全体で約50本、大きさは8kg〜10kgが3本、3kg〜4kgが5本、ほとんどが5kg〜7kgとの事。 ジグは、ジョーカー420gの赤金と、ドラッカーハイブリッドタイプX420gの赤金が優勢でしたが、色々なジグで釣れたそうです。

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     防波堤・港内の釣り  ・このページのトップへ戻る

◆  チカ   余市港   10月6日の釣果 午前8時半頃に港へ見に行ってきました。 漁業協同組合の市場前の左側の港内で、地元の方達6人が釣りをしていました。 チカは1人で約5匹〜25匹ぐらいでした、大きさは、約10cm〜15cm。 針1本のウキ釣りで、餌はオキアミでした。 午前6時半前後から釣っている方が多かったです。 常連さんがほとんどで、10cmに満たないチカはリリースしていると、おっしゃってました。

◆  チカ   余市港   10月5日の釣果 午前8時半頃に港へ見に行ってきました。まだそれほど強風は吹いていませんでした。 漁業協同組合の市場前の左側の港内で、地元の方が1人だけ釣りをしていました。今朝は食いが悪い日で、常連さん2名が切り上げて帰った後だと伺いました。 チカは1人で約10匹ぐらいでした、大きさは、約9cm〜13cm。 針1本のウキ釣りで、餌はオキアミでした。 『午前7時頃から釣っているのに、今日は釣れないね』とおっしゃってました。

◆  チカ   余市港   10月3日の釣果 午前9時頃に港へ見に行ってきました。 漁業協同組合の市場前の左側の港内で、地元の方達4人が釣りをしていました。 チカは1人あたりで約10匹〜30匹、大きさは、約10cm〜15cm。 針1本のウキ釣りで、餌はオキアミでした。 午前8時頃から釣り始めたそうですが、今日は食いの良い日だとおっしゃってました。

◆  チカ   余市港   10月2日の釣果 午前9時頃と、午後3時頃の2回、港へ見に行ってきました。 漁業協同組合の市場前の左側の港内で、朝行った時は5人が、午後3時頃行ったときは雨が降ったり止んだりだったせいか1人だけが釣りをしていました。 チカは1人あたりで約10匹〜30匹、大きさは、約8cm〜18cm。 針1本のウキ釣りで、餌はオキアミでした。 ガードレールの前では、日中チカを釣って、それを餌にして夕方から豆イカ、水イカ(ヤリイカ)釣りに移行しようという方がいましたが、天気次第だとも、おっしゃってました。

◆  チカ   余市港   10月1日の釣果 午前8時半頃港へ見に行ってきました。 漁業協同組合の製氷工場の先の右側の角で、午前7時前後から釣り始めた常連さんが、今日も3人いらっしゃいました。 チカは1人あたりで約10匹〜20匹、大きさは、約10cm〜15cm。 3人共に針1本のウキ釣りで、餌はオキアミでした。 食いがイマイチだとおっしゃってました。

     ルアーフィッシング  ・このページのトップへ戻る

◆ サ ケ   古平川河口  10月8日の釣果: これから古平川河口海岸へ向かうというお客様から、午前9時頃に伺いましたが、このお客様のお友達から電話で、『全体で15匹ぐらい釣れているから、釣りに来いと』と言われたので、行ってきます。 とのお話を頂きました。 <9日は海が荒れる予報ですので、無理に釣りに入りませんよう、お願いいたします。>

◆ サ ケ   古平川河口  10月7日の釣果(8日記述): 釣りを終えて帰ってきた、お客様2人から別々に伺いました。 午前5時前後から立ち込んで釣って来たとの事で、午前6時半までの釣果で、立ち込み組全体で6匹前後ぐらいのようでした。 

◆ サ ケ   古平川河口  10月6日の釣果: 釣りを終えて帰ってきた、数人のお客様から伺いました。 午前4時半前後から立ち込んで釣って来たとの事で、立ち込み組全体で8匹前後ぐらいでは無いでしょうかとのことでした。 型がやや小さめで60cm前後ぐらいの魚が多かったそうです。 左右に泳ぐサケの姿は結構いたとの事でした。   <最近結構な頻度でお客様方から釣れた話を聞くスプーンは、アキアジクルセイダー40g、45gのアワビブルーグローダイヤと、アワビピンクグローダイヤです。 また、オーソドックスな、赤とシルバー2色のS字的塗りのものや、赤とシルバーの左右半々塗りのものも(黒点有りと無し)、比較的コンスタントに釣れる色だと言えると思います。 しかし、以上の様な色の正攻法的な選択ではなく、珍しい色の物(もしくは珍しい色に塗った物)や、少し変わった動きをする(ぐるぐるサーモンやスーパーブラーなど)ルアーが優勢な場合もあります。>

◆ サ ケ   古平川河口  10月5日の釣果: 釣りを終えて帰ってきた、数人のお客様から伺いました。 まず、午前4時半頃に河口から沖側に少し立ち込んで釣ってきた方が、仕事前なので午前6時半頃に切り上げてきたそうで、午前5時半過ぎに1匹釣りましたと見せてくれました。計りましたら70cm、3.3kgあり、銀ピカのメスでした。 聞きますと、近くに1人で3匹釣った方がいたそうで、立ち込んでる人達が釣った数の合計は15匹は超えていると思います、との事。 そのあと帰ってきたお二人が、河口右のテトラの上から釣ってきたそうで、2人で3匹。周囲では合わせて5匹釣れたそうです。 さらに、河口左のテトラの上から1人で2匹釣ってきた方がおいでになって、河口左のテトラ上からは全部で8匹は釣れたよ、とのお話。 以上を合計しまして、全体での朝のうちの釣果は少なめに見ても28匹は釣れたと思います。

◆ サ ケ   古平川河口  10月4日の釣果: 釣りを終えて帰ってきた、数人のお客様から伺いましたが、微妙に数が違っておりました。午前4時半頃から、午前7時半頃までの釣果ですが 古平川河口海岸全体で5匹から7匹の間だったように思われます。大きさは、やや小さめの物が多かったと伺いました。 波が少し高くて、立ち込んでいる人達の中で、頭から波をかぶった人もいたようです。(お気をつけください。) スプーンは様々だったようですが、シルバー/レッド系のオーソドックスなもので釣ってきた方がいらっしゃいました。

◆ サ ケ   古平川河口  10月3日の釣果: 釣りを終えて帰ってきた、多くのお客様方から伺った情報を総合して、今日の釣れた数がでました。久々に数が釣れました。 夜明け前から午前8時頃までの数ですが、 古平川河口海岸全体で約20匹(ウキ釣りの2匹を加えてです。河口右のテトラポッドの上の釣果はつかめてません)、小さめの60cm前後の魚は銀ピカが多かったそうですが、65cm〜70cmの魚はブナが結構入っているものが多かったそうです。 河口左のテトラポッドの上から釣っていた人達の中で、1人で3匹釣った方や、1人で2匹釣った方がいたそうです。 スプーンは赤とシルバーのオーソドックスな色や、シェル貼りのブルーなどで釣ったお話を伺いました。

◆ サ ケ   古平川河口  10月2日の釣果: 釣りを終えて買い物に来てくださった、古平町のお客様から伺いました。 午前5時頃から河口の左側でウキルアーで釣ってきたそうですがこの方は釣れず。午後6時頃になってから、テトラポッドの上から釣っていた人達の内の3人が1匹ずつ(合計3匹)釣ったそうです。オーソドックスな赤とシルバーのスプーンで釣れたようだと、おっしゃってました。 釣れた魚はいずれもブナが少なく、良い色だったとの事。 また、30日と1日には見られなかった、沖でのサケの跳ねが2日の朝には見られたそうです。 跳ねが少し遠かったそうで、『3日の朝に近づいて来るのでは?』と、期待していました。

◆ 水イカ、豆イカ   余市港  9月30日の釣果(10月1日記述): 30日の夜に短時間だけ釣って来た方から伺いました。 南防波堤のガードレールのある場所で、午後7時半から午後8時半まで釣ったそうですが、胴長が14cmの水イカ1パイ。 胴長が11cmの豆イカ1パイ。 使ったエギは、エギ王Q2号のホログラム・エビカラーとのこと。 近くで釣っていた方が、同じぐらいの大きさの水イカを2ハイ。1.8号のピンクのエギで釣ったのを見たそうです。 10日ほど前から、古平、美国、余市の各港で、少しずつ釣れていたとおっしゃる方もいらっしゃいましたが、具体的な情報をいただいたのはこの秋初めてです。 少し早いですね!

◆ サ ケ   古平川河口  9月30日の釣果(1日記述): 釣りの帰りのお客様2人組から、30日に伺いました。夜明け前から午前8時頃まで、河口から沖側に立ち込んで釣ってきたそうですが、2人ともウキルアーで1匹ずつ釣ったそうです。 内お一人は、ルアーの、”ぐるぐる”にルミ・シートを貼ったオリジナルチューンのルアーで釣れたと喜んでいました。 最近は釣れる数が少ないので、お友達と2人ともに釣れたのはお見事です。 

     フライフィッシング  ・このページのトップへ戻る

 

     ウ キ 釣 り  ・このページのトップへ戻る

◆ サ ケ   美国漁港  10月8日の釣果: 美国在住のTさんから伺いました。 外防波堤の中程で釣っていた地元の人達数人で、午前6時から午前8時半頃までにウキ釣り約10匹釣れたとの事でした。 このTさんは1人で6匹釣って、『この日は大当たりだった』と喜んでました。

◆ サ ケ   美国漁港  10月6日の釣果: 釣りの帰りのお客様から伺いました。 外防波堤の基部に午前8時頃に到着したそうですが、その時点で少なめに見てもウキ釣り20匹超は釣れていたと思いますとの事でした。 大きさは、やや大きめから小さめまで(約2kg〜4kg弱)とのこと。午前5時頃から午前8時頃までの釣果です。 このご本人が、その後に、釣り人が少なくなった外防波堤の基部で、午前10時半頃に1匹ウキ釣りで釣って来たと伺いました。

◆ サ ケ   美国漁港  10月4日の釣果: 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 外防波堤の基部周辺で、午前4時半頃から午前7時頃まで釣れたのは、5匹か6匹だったと思いますとの事でした。魚体は小さめで、ブナが入っていたそうです。

◆ サ ケ   美国漁港  10月3日の釣果: 釣りの帰りのお客様方から伺いました。 南防波堤基部周辺から、漁業協同組合市場前周辺にかけての場所で、恐らく7匹〜8匹がウキ釣りで釣れたと思います、と伺いました。

◆ 水イカ (ヤリイカ)   古平港  10月2日の夜の釣果: 古平町のお客様から伺いました。 古平港の遊漁船乗り場横の広いところで、午後6時頃から午後9時頃まで、ブランコ式仕掛けにチカの餌で、1人で水イカ(ヤリイカ)を、多い人で約40パイ釣ったそうです。 胴長が15cm前後の物が多かったと、伺いました。 それにしても今年の秋は、水イカが釣れだすのが早いですね。

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